才能無し、コネ無しでも
プロの役者になる方法です!

「役者として成功するために必要なものは、
 演技力かルックスか?」


しばしば議論されるテーマですが、
本業として俳優や声優をしていくためには
演技力が圧倒的に優先されます。


確かに、売れている役者の中には
演技力がイマイチな方もいます。

しかし、彼ら彼女らは突き抜けたルックスを持っており、
それが大きな売り物になるため
演技力が無くてもオファーが来るのです。

売り物は、コネでもルックスでも無く、演技力

こうしたルックスは
生まれながらに持ち合わせた素養であり、
いわば才能です。

そして、現在、役者を本業にして活躍している方々の大半は
演技力によって自分の居場所を築いています。

「演技力かルックスか?」

という議論は役者を志望する人にとっては無意味です。

なぜなら、並はずれたルックスに恵まれた一部の人以外は
演技力を売り物にするしかないのですから。

あなたの「役者タイプ」はどっち?

あなたがルックスと演技力のどちらで勝負すれば良いかは
簡単に判断できます。

1、役者を目指す前からスカウトされていた
2、スカウト後、事務所が猛プッシュで売り込んでくれている


この2点を満たしている場合は、才能(ルックス)に恵まれていると判断して良いでしょう。

ルックスだけを売り物にしてデビューできる可能性があります。

両方満たしていない場合は演技力を売り物にするしかありません。

プロへの最短距離をセット

ただし、スカウトされていないからといって
悲観しなくて大丈夫です。

現在、活躍されている役者さんの9割は
ルックスではなく演技力によってプロになられています。


もちろん、演技にも才能の差はありますが、
整形でもしない限り、変えることのできないルックスとは違い、
演技力は今からでも高めることができます。

また、ルックスだけでデビューしてしまうと
長続きしなくなるのも実情です。

いずれにしても役者として活躍し続けるには
演技力が必要になります。

「演技力を磨くか、コネを作るか、ルックスで勝負するか・・・」
と、フラフラしているよりも演技力を重視すると決められる方が
最短距離を走ることができます。

デビューできない役者の共通点

しかし、演技力を高める必要性を分かっている方でも
デビューを遠のけてしまう行動を取っていることがあります。

その原因は芸能活動に対する次のような大きな誤解によるものです。

売れない役者の誤解「養成所や事務所が売ってくれる」

役者や声優を目指すために
まずは養成所や事務所、劇団などに入ろうとするケースは
少なくありません。

しかし、結局、デビューに繋がらないのは
「養成所や事務所に入れば、いずれ売り込んでもらえる」
という誤解を抱えたまま入っているからです。

事務所や養成所もビジネスとして役者を扱っています。

そのため当然、売れる売り物しか売らないのです。


演技力が無く、売り込んでも空振りに終わると思われる役者を
熱心に売り込むことはありません。

その分の労力を売れそうな役者に注いだ方が
会社の利益は大きくなるからです。


「養成所が卒業生を売り込んでくれない」

「芸能事務所に入っても放置状態」


というのは、もはや常識です。

また、一部の芸能事務所は
初めから売り込む気が無い場合もあります。
その理由は・・・

役者が売れなくても事務所は儲かる

芸能事務所の中には売れっ子に力を集中するどころか
所属俳優の売り込みに一切力を入れていない所もあります。

なぜなら、そうした芸能事務所は養成所だけでお金になるからです。


多くの生徒を抱え、その月謝だけで十分利益が出せるので
無理に売り込み活動などをする必要がありません。

生徒にしてみればたまったものではありませんが、
養成所に通っていると顔見知りができるので、
徐々に養成所に通うこと自体で充実感を得るようになります。

こうなるとデビューから遠のくばかりでなく、
初めの目的さえ忘れてしまうのです。

寂しい役者志望者あるある

弊社の演技レッスンを受けた里中さんも
養成所に通って安心してしまっていた一人です。

里中さんは大手の養成所を卒業し、
そこのマネージメントを受けていました。

マネージメントと言っても売り込みは一切してもらえず、
定期的にオーディション情報を与えられるだけだったそうです。

結局、里中さんは高額の月謝を払って養成所を卒業したものの
一般の人と一緒にオーディションを受け続け、
同時に落ち続ける日々を送ることになりました。

全てをゼロに

そして、卒業して3年経った23歳の時、
これでは埒が明かないと考えた里中さんは
オーディションに受かるため演技力を磨こうと
新たに私達の演技レッスンを受け直しました。

養成所で学んでいた頃に着ていた、
青色のパーカーとジャージを久しぶりに引っ張り出し、
再び演技の勉強を始めたのです。

私達はどんなに経験のある役者さんに対しても
基本から教え、訓練します。

なぜなら根本がズレていると、
その上の応用テクニックが全く生きないからです。

演技力は訓練によって磨かれます。


感性やノリで進めるのではなく、
しっかりした基本を身に付ける訓練によって、
役者のスキルが高まります。

しかし、これは里中さんにとって辛い作業だったそうです。

せっかく養成所に通って学んだことを全て捨てて、
一からやり直すわけですから初めは抵抗があったと言います。

どんなルックスも生かせる

それでも芸能の道で生きるという強い信念から
里中さんは毎日、演技の訓練を続けました。

里中さんは御自身で
「人生で一度もモテたことが無い」と言うくらい、
ルックスには自信を持っていませんでした。

しかし、演技力が底上げされたことから
自分の個性をフルに生かすことができるようになりました。

それにより、オーディションでも良い反応が返ってくるようになり、
ついにテレビドラマのレギュラーを勝ち取りました。


それは、まさに里中さんにピッタリの役で、
「これを逃したら次は無い」
と気合いを入れてオーディションに望んだそうです。

演技の地力を培っていなければ、
そんな唯一のチャンスも逃していたでしょう。

最大のピンチは合格後

ところが、初のドラマ出演は里中さんを窮地に落とします。

これまで経験したことの無い緊張感と
プロの現場の重圧に襲われたのです。

多くの新人俳優が初仕事で緊張のあまり実力を出せず、
中にはそれっきり大きな仕事が来ないということもあります。


里中さんは現場入りの前の日、
台本を持ったまま1日中トイレに籠っていたそうです。

自分を救うのは常に自分の地力

いざ、撮影に臨んだ里中さんは
持って行ったタオル3枚全てが汗でビショビショ。

それでも現場での評価は上々でした。

舞い上がっていても結果を出すことができたのは
日々、繰り返してきた訓練の賜物です。

プロとはどんな状態でも
常に合格点を出さなければなりません。

精神状態やコンディションに左右されて、
演技のクオリティに大きなバラつきが出てしまうのは
アマチュアなのです。

里中さんは基本から始めて、
着実にプロとしての地力を身に着けていました。

現在、里中さんはプロの役者として
テレビと舞台を中心に仕事をしています。

準備はできていますか?

里中さんのように成功を掴む人にもまた共通点があります。

それは、「チャンスが来たときに逃さない」ということです。


チャンスはどんな人にも訪れます。

あなたの個性にハマる役や
知名度が一気に高まる仕事を得られる機会は必ずやってきます。

ただし、そうしたチャンスは何度もありません。

一度逃してしまうと、
次にまた来る保証などどこにも無いのです。

なので、いつチャンスが来ても良いように
準備をしておくことが成功の絶対条件です。


来月、役者として絶好のチャンスが来たとしても
演技力が足りなければ、逃してしまいます。

その時、悔やんでも後の祭り。

次が来るかどうか分からない電車を延々と待ち続ける羽目になります。

事務所は選ぶもの

「演技力は事務所に入ってから・・・」

という考えが本末転倒だということは、もうお分かりだと思います。

事務所選びもまたチャンスの1つです。

演技力のレベルが高ければ、事務所の選択肢も増えます。

しかし、売り物にならない状態では、
引き受けてくれる事務所も限られてしまい、
売り物にならないレベルでも引き受ける事務所の狙いは
言うまでも無いでしょう。

コネ作りに走ったり、事務所に入って安心したりするのは
演技力を磨いた後の話です。


演技力が無いうちは、
いくらチャンスが巡って来ても逃してしまうだけ
なのですから。

演技力は訓練で引き上がります。

では、演技力を磨くためには何をすれば良いか?

実際にお客さんの前で演じ続けるのも一つの方法です。

そこで失敗を繰り返し、
少しずつ改善点を見つけていく日々は
決して無駄になりません。

ただ、メソッドに沿った正しいアプローチで訓練することで
より効果的に実力を上げていくことができます。

また、演技の訓練は一人で行え、
場所も選ばないため自宅でもできます。

堅実にプロへの階段を上げるメソッドとカリキュラム

今回、公開するのは
プロとして活躍するための演技力を磨く訓練カリキュラム、
「アクターズ・ブートキャンプ」です。

アクターズ・ブートキャンプでは、
全ての演技の行程においてスキルを上げるための訓練を指導します。

演技力を磨くための適切なアプローチが分かり、
日々、迷わずに役者として成長し続けることができます。

スカウトされるのを待つといった運まかせのルックス勝負ではなく
演技力でオーディションに合格し、
役者として長く活躍するための力を身に着けていただきます。

アクターズ・ブートキャンプ指導概要

アクターズ・ブートキャンプでは
ボイストレーニングなど基礎トレーニングから
役作りのアプローチ、現場での動きといった実践的カリキュラム、
さらにはオーディションの攻略法まで
役者としてゼロからデビューまでの一連の行程を指導します。

基礎トレーニング編

  • 人間の身体メカニズムに沿った“役者の声を作る”呼吸法とは?
  • 効果を体感しながら腹式呼吸を身に付けられる方法とは?
  • 地声から鍛える呼吸発声同時鍛練とは?
  • 長ゼリフを詰まらず正確に言えるようになる身体能力向上メソッドとは?
  • 発声練習の効果を高めるインスタント・セットアップとは?
  • 聞き取りやすい美声を作る訓練法とは?
  • プロの声優が必ず押さえている声の強度を上げるボイストレーニングとは?
  • 声色を自在に操れるようになる個人練習法とは?
  • どんな役も演じられるようになる自己解放術とは?
  • 人前でも実力を発揮できる緊張克服トレーニングとは?
  • 実際の自分とはかけ離れたキャラクターを演じるには?
  • 演出家の指示を的確にアウトプットするためのゲーム式集中力養成法とは?
  • 一発勝負の本番でも実力を発揮するには?
  • 舌の動きを滑らかにし、発音をクリアにするプロ御用達の特訓とは?
  • 言いづらいセリフを短時間で克服するためのテクニックとは?
  • 滑舌の個人練習効率を高めるには?

演技レッスン編

  • 演技にリアリティを持たせる日常フィードバックとは?
  • 演技の幅を広げる「役者の引出し」の増やし方とは?
  • あらゆる役柄に応用できる演技力錬成法とは?
  • セリフではなく、身体の動き(マイム)だけで伝えるには?
  • 日常生活を送っている間にも演技力を向上させる過ごし方とは?
  • アドリブの力が培われる視点の持ち方とは?
  • 即興演技を求められた時に適切な芝居を展開するには?
  • 自己満足に終わらないエチュードの注意点とは?
  • 演技に厚みを持たせる役作りのアプローチとは?
  • 悲哀のシーンを演じる上でのポイントとは?
  • 上手に泣くためのマインドセットとは?
  • 撮影現場で求められる俳優の在り方とは?
  • 俳優に必要な想像力を養うメソッドとは?
  • セリフが棒読みになる人魅せる芝居になる人の違いを生むものとは?
  • 表現力を付けるためのセリフ自作法とは?
  • 経験したことの無い役でも演じられるようになるには?

現場実践編

  • 本読みから立ち稽古の実践的な流れとは?
  • 初心者でも安心!立ち稽古の基本スタイルを解説!
  • 立ち稽古でブラッシュアップするポイントを実演!
  • 活躍の場を広げる舞台と映像作品での演じ方の違いとは?
  • 映像作品での演じ方を直感的に理解!撮影現場と完成作品を比較
  • オーデションに受かるためのポイントとは?
  • オーデションで審査員はココを見ている
  • 新人俳優のオーデションに必要な心構えとは?
  • 審査員に響く実践的アピール術とは?
  • オーデションで損をするNG行動とは?
  • 映画、ドラマ、舞台、CMそれぞれのオーデション傾向とは?
以上のカリキュラムを
会員サイト内の動画コンテンツで指導します。

さらに、今、参加された方には下記の特典もプレゼント!

特典1レッスンテキスト

 レッスンで使用するテキストやシナリオをPDFにして差し上げます。

手元に置けることで訓練の効率が上がり、PCが無い場所でも練習できるでしょう。

特典2演技レッスンのためのウォーミングアップ

 演技レッスンのウォーミングアップにカスタマイズされたエクササイズです。

ウォーミングアップと同時に発声練習と声を強化する筋力トレーニングを同時に行えます。

特典3身体バランスを整える筋力トレーニング

 芝居をする上で必要でありながら
なかなか鍛えられない部位の筋力をつけます。

ゲーム形式を取り入れていますので
楽しみながら筋力アップし、姿勢やスタイルの改善に繋げてください。

特典4実践ショートムービー

 映像作品はクローズアップや編集により実際の芝居が加工されたり、切り取られてたりして
視聴者の目に触れることなります。

カリキュラムでは本読みからリハーサルに至るまでの流れを示していますが、
実際にその芝居を映像化した作品も公開します。

映像化にあたっての切り取られ方をイメージしておくことで
映像の仕事をスムーズにこなすことができるでしょう。

※特典は規定数に達し次第、順次ラインナップから削除していきます。
 各特典が表示されている間に参加した方のみの配布となります。

それでは参加費をお伝えします。

一般的な俳優養成所は入学金の他にも
毎月、2万円から5万円ほどの月謝が必要です。

年間50万円以上、全ての費用を含めると
100万円を超える養成所も少なくありません。

当プログラムは基礎部分からオーデションに至る、
全ての行程を指導するため
参加費を相場に合わせると最低50万円になります。

しかし、日本の俳優のレベルを底上げしたいという想いと
通信講座という形態を取れる強みから
しばらくの間、参加費は14700円で提供します。

月謝制ではありません。

14700円の参加費だけで
プログラムの全てを受講していただけます。


一般的な養成所の月謝よりも
格段に安い価格での提供となるため
いつまで、この価格を維持できるか分かりません。

様子を見ながら参加費を値上げすることもありますので
後日、申し込もうとした際に
価格が上がっていたという場合は御了承ください。


また、今、参加された方は後日、参加費が上がった場合も
追加でのお支払は必要ありません。

情熱ある俳優志望の方々の御参加をお待ちしております。

下記ボタンより決済後、必ず商品ダウンロードページより参加案内をダウンロードしてください。

プロの演技力を身に付ける

アクターズ・ブートキャンプ

レッスンカリキュラム
動画コンテンツ(約150分)
その他、各種特典

参加費 14700円

>>参加申し込みはこちらから<<


コネ作りのために東京の養成所に入ろうと思っているのですが、
アクターズ・ブートキャンプで学んでからの方が良いでしょうか?

いきなり事務所や養成所に入っても構いませんが
演技力が無い状態でスタートを切ると後々大変です。

また、コネ作りに関して、養成所は基本的にエキストラバイト以上の紹介は
期待しない方が良いと思います。

才能に自信が無いのですが・・・。

生まれ持っての資質としてルックスが良い人が
それだけで有利になるのは事実です。

しかし、演技力は訓練で培えるものですし、
二枚目俳優や美人女優として売っていきたいということでなければ演技力が全てです。

御自身の進みたい路線次第ではありますが、
ルックスが良くても演技力が無ければ長続きせず、
演技力を磨けばルックスに合わせた役柄を演じられるようになります。

声優の勉強もできますか?

声優も演技力という面では役者と同じです。

また声優にとって重要な発声や声の基礎技術は
プログラムの中でも指導しています。

仕事があるので時間が無いのですが大丈夫でしょうか?

通信講座ですので御自身のペースで実践できます。

演技の経験が無くても参加できますか?

演技の初心者が基礎から学べるカリキュラムになっていますので
未経験でも全く問題ありません。

なお、経験者の方も真っ白な気持ちで御参加ください。

歌舞伎や能など伝統芸能も学べますか?

伝統芸能についての指導はしておりません。

受講の仕方を教えて下さい。

インターネットが繋がっていればパソコンやスマートフォンで学べます。

お仕事の斡旋はしていただけますか?

当サービスはプロダクション業務は行っておらず、演技力向上だけに特化しています。

一般的なプロダクションに所属している役者さんも芝居の仕事を得るにはオーディションを受けます。
オーディション情報はネットや雑誌でも拾えますので初めは、そちらを参照するだけで十分でしょう。

カリキュラムはどのような形式で届くのでしょうか?

レッスン動画、音声教材、テキストになります。

ダンスや歌は教えていただけますか?

ダンス、歌唱の指導はしておりませんが、ボイストレーニングの指導はあります。

返金保証はありますか?

返金保証は一切行っておりません。

演技力の向上は日々の訓練によってのみ培われるものです。

返金保証は訓練中に甘さや弛みを生む原因となりますので、
返金保証が無ければ参加できないという方は御遠慮ください。

決済方法は何がありますか?

クレジットカード、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済、
その他、ちょコムeマネーにも対応しています。

決済リンクよりご希望のお支払い方法をお選びください。

初心を追求すれば良いのです。

役者オーディション

あなたは何故、役者を目指すのでしょうか?

「テレビドラマや映画を見て感動したから」
「ある舞台を観劇して衝撃を受けた」

など理由は様々あると思います。

共通しているのは
素晴らしい役者の演技に感動した、
ということではないでしょうか。

しかし、なぜか、実際に役者を目指そうとすると、

「まずはコネを作って・・・」
「とりあえず東京に出よう」

といった演技とは別の要素に目を向け始めます。

一番の目的は、自分に感動を与えてくれた、
あの役者さんと同じように演技で人の心を揺さぶりたい、
というものだったはずなのに。


私達は様々な役者志望者を見てきました。

そして、役者のスキルを上げることよりも
コネ作りや大手事務所に入ることばかりに力を入れて、
結局、実力の無さから消えていく人達も大勢見ています。

これは当たり前のことで、
監督やプロデューサーなど作る側の人間からすれば、
どんなにプッシュされても
演技力の無い人間を抜擢し続けることはありません。

それにより作品の評価が下がれば、
自分の仕事が無くなるからです。

なので、演技力の無い役者はチョイ役でしか使われず、
だんだん先細りになっていきます。

一方、演技力を磨いている役者を
作り手はしっかり見ています。

仕事に呼ばれ続ける役者は
演技力があるからこそ安心して依頼されるのです。


プロとしての本当のゴールを
堅実かつ最短距離で目指すのであれば
1にも2にも演技力をつけること。


アクターズ・ブートキャンプは、
役者としての本道である演技力にこそ重点を置き、
真のプロとして活躍し続ける俳優を育てることで
日本のエンターテイメント業界の底上げを目的に開催しています。

「なぜ、役者になりたいのか?」

その初心と目標さえ見失わなければ、
演技力は例え一人であっても磨くことができます。

どんな役者になりたいか、
目標をはっきりさせてから御参加ください。

⇒ 目標に向かって演技力を磨きます!

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